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縫製例



ダブルシェードの測り方

ダブルシェードの測り方


ダブルシェードの測り方


 正面付け

  天井付け

採寸は 横幅と丈(高さ)を測って、取付け方法を決めるだけです


①ダブルシェードの横幅と高さ
(cm)

※部屋側(前)のサイズとなります
取り付け場所をご覧下さい

正面付け
壁に横向きに取付ける


取付けの幅と高さを
測ってください

天井付け
窓枠などの上向きに取付ける


窓枠の内側 幅と高さの
1cm引いてください

取付け方法を決めてから採寸してください(cm)

※窓側(後)側の生地は部屋側(前)より若干小さく調整をして出来上がります

②操作の左右を決める


窓に取り付ける方法をご覧下さい

(左)    操作のチェーンを    (右)
左・右のどちらかを決める
【参考】  
 設置場所の横に
 家具や棚がないほうが操作がしやすいです。
 

左操作・右操作をお選び下さい


不明瞭な点が ございましたら 
メールまたはお電話で
おたずね下さい

※ ダブルシェードのメカは 
TOSOの【クリエイティドラム ツインワンチェーン】を使用










お客様のイメージに沿うお部屋作りを、
カーテンショップさくらんぼで お手伝いさせてください。


カーテンレール購入前に

無題ドキュメント

上飾り スワッグバランスの測り方


 スワッグランスの


サイズの測り方は仕上がりの実寸です

取付け場所から測る(cm)
横幅

カーテンボックスに外付け


側面が平らなカーテンレール


上飾り専用レール
上飾りはマジックテープ縫付け
取付け場所はテープ付マジックテープを付ける



取付けの場所の全長幅を
測ってください
奥行き+前面+奥行き
丈(高さ)
上飾りはマジックテープ縫付け
取付け場所には 
のり付マジックテープを付ける

仕上がり丈(実寸の高さ)

仕上がり幅と仕上がり丈です
(出来上がりのサイズが必要です)
スワッグバランスに必要なサイズとこだわり箇所




スワッグの個数


ご指定が無ければ、
正面部幅に合わせた個数でお作りします。

スワッグ幅は、正面部幅と個数に合わせて算出しますが、
大小大きさを変えたこだわりのご相談もお受けできます。

スワッグ丈は、
カーテン丈の25~30%程度をメーカーは推奨しております。



カスケードは裏地を縫付ける縫製になります

側面リターン幅
カーテンレールをおおう、側面部の奥行きです。

カスケード丈は、
奥行きの最長の高さです。
正面部に見える カスケード始まりの高さや、重なり方、正面部カスケード幅など こだわりのご相談もお受けできます。

カスケードの個数は、
ご希望が無ければ正面部カスケード幅に合わてお作りします。
別途料金でオプションのフレンジ・バイアスなどを縫付けできます



  オプション商品をご紹介します


自社縫製なのでどんな形状もご相談をお受けいたします  お見積もり承ります

ポール通しカーテンの測り方

ポール通しカーテンの測り方


 ポール通しカーテンの測り方


  上下つのポール通し

  上つのポール通し裾トリム


 ポール通しカーテンの測り方  

サイズの測り方
仕上がりのサイズを測る(cm)


出来上がりのサイズを基準にします
生地の使い方(倍率を決める)








生地を使う倍率でウェーブの波打ちが変わります
ポール通しの形状を決める
上部つのポール通し


ポール通し


上下つのポール通し


上下ポール通し





 縫製工場保有ならではのアレンジ  


裾にトリムを縫いつける
※『オプション オーダーカーテンにトリム縫いつけ』で種類が選べます。

裾にフリルを縫いつける
※別途お見積もりいたします。
 
裾にバイアスを縫いつける
アーチ型にカットする

※『オプション オーダーカーテンにバイアス縫いつけ』でカラーが選べます。カットは別途お見積もりいたします。

両面から柄を楽しむ袋縫い
※別途お見積もりいたします。
 
のれん風ポール通し
※2つ割、3つ割など別途お見積もりいたします。

 小窓や間仕切りなど、つっぱりをご利用するカーテンです
 特殊な縫製には日数がかかりますので、あらかじめ納期のご相談をして下さい。



お見積もり・ご相談を お待ちしております。

裏地カーテンの測り方

裏地の測り方


 裏地の測り方


裏地縫付け
※単品購入はできません

ワンタッチ裏地
※単品で購入ができます

 オプション裏地縫付けの測り方


カーテンと同時注文になりますので、

『カーテンの仕上がり幅』と『カーテンのカン下丈』

など、縫付ける表地のカーテンのサイズになります。


※当店で仕上がりの丈を、表地より2cm短く縫製します。

 ワンタッチ裏地の測り方


現在 ご使用中のカーテンに後付けができます。

現在ご利用中のカーテンから正しく測っていただきます。

ご使用のカーテンの裏側のフックの間を測るため必ず『ピン』と張り伸ばして測って下さい。
『左端フックから右端フックまでの横幅』 片開き1枚ずつ

『フック下からの仕上がり丈(必要な高さ)』

※ご注文時に仕上がりの丈を、ご使用カーテンより2~3cm短くなるように測って下さい。
ワンタッチ裏地カーテンのかけ方
①ご使用のカーテンをカーテンレールから取り外す
②カーテンからフックをはずす
③ご使用カーテンは裏面を上向きにワンタッチ裏地カーテンは表面を上向きに重ねる(裏合わせ)
④ご使用カーテンのフックを入れる位置に一番近いヒモにフックをかける

※裏地の表側から裏側にフックを入れてぶら下げる
⑤ワンタッチ裏地をぶら下げたフックをご使用カーテンに付ける

⑥すべてのフックを④⑤の手順でワンタッチ裏地カーテンとご使用カーテンをあわせる

⑦合わさったカーテンを再びカーテンレールにかけて出来上がり

お見積もり・ご相談を お待ちしております。

シャワーカーテンの測り方

シャワーカーテンの測り方


 シャワーカーテンの測り方

              

 シャワーカーテンの測り方  

仕上がりのサイズを測る(cm)
使用中のカーテンを測る



横幅はゆとり分を含んだサイズ

ハトメの上部を含む
カーテンの出来上がりの丈サイズ

カーテンレールから測る

レール本体の長さではありません

レールの長さにゆとり分を足したサイズ

レールにかけたときの希望の丈に
ハトメ上部分(約2cm)を足したサイズ
仕上がり幅と仕上がり丈です
(出来上がりのサイズが必要です)
レールランナー数を数える(ハトメ個数)
※ハトメ個数がレールランナー数より少ない場合は、
  ランナーを余らせてかけることが出来ますが、
  シャワーカーテン側が多い場合はレールから外れるため 
  必ずハトメ個数を指定してください。

 シャワーカーテン仕様の説明

ハトメ(小)とSカン付のカーテン
シャワーカーテンには
仕上がり巾に合わせた個数のハトメ小の加工をします
ハトメ内径1.2cm外径約2.3cm

左端アルミ製シルバーを使用します
※右端プラスチック透明をご希望の方は備考欄にご記入下さい

付属のSカンは
上部内径0.6cm下部内径1.3cm
上下反対に使用することも出来ます

右側プラスチック製白色をお付けします

ハトメ間は約13cm
ハトメから上部は約2cm
端からハトメまでは約5cm
のカーテンの縫製になります


カーテン生地は
シャワーカーテン用に撥水加工済
カーテンが乾きやすいように裾はヒートカットで折返しがありません



シャワーカーテン生地は
横使いの場合すべて
乾きやすいように裾はヒートカットで折返しがありません

ヒートカットを生かすため生地は横使いを想定したお値段です

 ビジネスホテルの経営者様や建設業関係者様からの
 100枚単位のご依頼も喜んでお受けいたします。
 縫製に日数がかかりますので、あらかじめ納期のご相談をして下さい。


お見積もり・ご相談を お待ちしております。

FAX用紙 カーテンの詳細説明用紙

FAX用紙利用

ご注文時にご利用下さい

カーテンの選択 

リターン仕様
カーテン
 

ワンタッチ
裏地カーテン
 

パイプ通しカーテン
 

逆ヒダ・裏表 

上飾り
スワッグバランス
 

 

 

↓下部の画像はFAXで『カーテン』詳細の説明にご利用下さい
  ※右クリックして『画像を印刷する』でご利用下さい。




↓下部の画像はFAXで『リターン仕様カーテン』詳細の説明にご利用下さい
  ※右クリックして『画像を印刷する』でご利用下さい。




↓下部の画像はFAXで『ワンタッチ裏地カーテン』詳細の説明にご利用下さい
  ※右クリックして『画像を印刷する』でご利用下さい。




↓下部の画像はFAXで『パイプ通しカーテン』詳細の説明にご利用下さい
  ※右クリックして『画像を印刷する』でご利用下さい。




↓下部の画像はFAXで『逆ヒダ縫製・裏表縫製』詳細の説明にご利用下さい
  ※右クリックして『画像を印刷する』でご利用下さい。




↓下部の画像はFAXで『上飾りスワッグバランス』詳細の説明にご利用下さい
  ※右クリックして『画像を印刷する』でご利用下さい。



お見積もり・ご相談を お待ちしております。

リターン仕様のカーテンの測り方

無題ドキュメント


  リターン仕様カーテンの測り方

ご注文時にリターン仕様を備考欄に入力していただくと縫製いたします。

基本の測り方は通常カーテンと同じ

まずは
カーテンレールの長さに『ゆとり』を足した横幅と
レールのランナーの穴から必要なカーテンの丈を測る

                        ※詳しいカーテンの測り方の説明に移動する

ご注文時に

『リターン仕様』と『リターン部両端★cm』と『奥行きのフックまでの長さcm』を

備考欄に入力していただくと縫製いたします。

※価格表のサイズにお気をつけ下さい。
 ご迷惑をおかけしますが、販売価格は画面に反映されません。
 後日、返信メールで訂正価格をお知らせいたします。


リターン仕様のカーテンが取付けられるカーテンレール

リターン仕様のカーテンの利点

壁際までカーテンで覆うことで、
冷暖房に対する省エネ効果が高まります。
また、遮光性の高いカーテンであれば より遮光性がアップします。

※カーテンレールの種類によってはカーテンレールにカバーを取り付けるタイプもございます。
  カーテンレールの商品ページに移動する

  後付け用レールカバーのページに移動する


リターン仕様のカーテンの縫製

①『リターン箇所のサイズ』と『奥行きフックまでの長さ』。
②通常カーテン同様の横幅にゆとりを足すこと。
③価格表のサイズは 両サイドのリターンを含んだサイズの仕上り幅の列。
この3点にご注意下さい。

コンビネーションカーテンの測り方

無題ドキュメント


  室内をドレスアップ

       コンビネーションカーテンの測り方

  お客様の感覚が 『唯一のオリジナル』のカーテンを創りあげます
※カーテンの縫製仕様は、通常カーテンと同様に
  スタンダード仕様 ハイグレード仕様 フラット仕様と選択できます
  そのほか、ギャザーのヒダ 箱ヒダ ハトメの加工なども出来ますので、
  ご希望の方はご相談のうえお見積もりをさせていただきます。

コンビネーションの位置の説明


必ず、アクセント生地の縫付け(ジョイント)位置が必要です


トップジョイント(本体 柄)    ボトムジョイント(本体 柄)   トリプルジョイント(本体 柄)


外側ジョイント(本体赤)       内側ジョイント(本体赤)   両サイドジョイント(本体赤)

※アクセント丈(または幅)の目安は、全体の1/5サイズです。
 オーダーメイドですので好みの大きさにできます。




左か右にアクセントをつける場合は
カーテンの測り方と異なり『裾の横幅cmのアクセント』としますので、
上部にヒダができることでアクセントの幅が小さく感じることがあります。

※標準カーテンの場合はヒダの根本だとジョイントが目立ちにくくなります。

両サイドにアクセントをつける場合は
カーテンの測り方と異なり
『裾の横幅cmのアクセント』
となりますので、
上部にヒダができることで
アクセントの幅が
小さく感じることがあります。



 トップ・ボトムジョイントの注意点


通常のカーテンの測り方に

アクセント生地の丈が必要です。
(カーテンをかけた時の見え方です)


※必ずアクセント生地が、トップまたはボトムを記入してください

※アクセント生地丈の記号を T と表示して下さい。

※アクセント生地丈の記号を B と表示して下さい。


トリプルジョイントの注意点

トップ・ボトムジョイントと同じく
上のアクセント生地の丈と下(または中央)のアクセント生地の丈が必要です。



※上側と下側のアクセント生地の丈が同じであれば、備考欄にご記載下さい。
※裾がアクセント丈で短い場合は 裾の折返しが3cm(通常は10cmの折返し)になります。

※アクセント生地丈の記号を T と B で表示して下さい。

外側ジョイントの注意点

両開きの場合は外側に1箇所ずつ(片開きは寄せた側の端1箇所)
外側の
アクセント生地の裾側の幅が必要です。



※アクセント生地が横に巾継ぎするため、
 出来上がりの見た目が ヒダのある上部と裾のアクセント生地の幅が違って見えます。


※裾を広げず、カーテンレールにかけた場合は
  ヒダに合わせたウェーブができて、上下まっすぐに見えます。


※アクセント生地丈の記号を A と表示して下さい。

内側ジョイントの注意点

両開きの場合は内側に1箇所ずつ(片開きは開閉側1箇所)
内側の
アクセント生地の裾側の幅が必要です。



※アクセント生地が横に巾継ぎするため、
 出来上がりの見た目が ヒダのある上部と裾のアクセント生地の幅が違って見えます。


※裾を広げず、カーテンレールにかけた場合は
  ヒダに合わせたウェーブができて、上下まっすぐに見えます。


※アクセント生地丈の記号を I と表示して下さい。

両サイドジョイントの注意点

両開きの場合は両サイドの2箇所ずつ(片開きは両サイドの2箇所)
左側と右側のアクセント生地の裾側の幅が必要です。



※アクセント生地が横に巾継ぎするため、
 出来上がりの見た目が ヒダのある上部と裾のアクセント生地の幅が違って見えます。


※裾を広げず、カーテンレールにかけた場合は
  ヒダに合わせたウェーブができて、上下まっすぐに見えます。


※アクセント生地丈の記号を A と I で表示して下さい。

 プレーンシェードのジョイントの注意点


プレーンシェードはメカに取り付け操作するしますので、

ボトムジョイント10cm程度のみとなります。


 
※アクセント生地が昇降しても見える位置にジョイントするため
 すべて上げた状態でも通常と異なり、
 裾の約10cm(アクセント生地分)の位置がのびたままになります。


※プレーンシェードは、ロールスクリーンと違い
  昇降であげた場合も上部がわずかな高さがあります。


 タッセルの生地
(ドレープカーテンのみサービスでお付けしております)

※ドレープカーテンのみ、どちらの生地でも選択ができます

おすすめは、本体生地とアクセント生地が同質の生地ですが、

お気にいりの生地でのジョイントもご相談のうえ お見積もり縫製いたします。

世界に1枚だけのカーテンが出来上がるかもしれません。



※カーテンの目安です。

    

    

医療用カーテンの測り方

医療用カーテンの測り方


医療用カーテンの測り方


採寸は カーテンレールを基準に測ります


仕上がり巾とカン下丈の測り方






医療用カーテンの縫製仕様


ご注文いただく仕上り幅が横幅になります。
裾は化粧仕立てを利用できる場合はそのまま。
高さを調節する場合は裾10cmの折返しになります。
生地がギリギリの使用 もしくはご希望により裾3cmの折返しに変更いたします。

ネット付き生地

生地巾が丈(高さ)になるため
可能サイズ丈は
生地巾-3cmになります。


※生地巾より3cm引いたサイズより短い場合は、
裾を三つ折りで縫製します。
ネット生地を縫い付ける

ネット巾と生地を丈(高さ)にするため
可能サイズ丈は
ご希望サイズにできます。


※縫付け生地巾はカットされるため
裾を三つ折りで縫製します。

※ご希望の仕上がり幅によって
カーテンに巾継ぎが出来る場合があります。

縫い合わせたネットと生地(表側)

縫い合わせたネットと生地(裏側)


医療用カーテンのフック






医療用カーテンのタッセル



通常はタッセルをお付けしておりません。

病院内でなくならない
マジックテープ付縫付けタッセルを
1本500円で縫製します。


不明瞭な点が
ございましたら 
メールまたはお電話で
おたずね下さい



機能の有無は、それぞれの医療用カーテンの生地の説明で確認してください



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